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■アボットジャパンで起こっていること。


東京都港区三田 住友不動産三田ツインビル西館にあるアボットジャパンは米国に本社を持つ外資系のヘルスケアカンパニーです。

会社のホームページには「世界的なグローバル リーディング ヘルスケアカンパニー」と掲載されています。


世界の医療を担い、人々の健康と人生の充実「life.to the fullest.」を掲げるアボットジャパンで

“ 社員の健康を損ね、「鬱」に追い込む出来事” が起きました。


【東京ユニオンは、解雇された・パワハラを受けている・仕事量が増えているのに残業を制限された・残業代が支払われない・仕事で病気になった・嫌がらせを受けている・これって退職強要!?・PIPを受けたなどの相談を秘密厳守でお受けしています。お気軽にご相談ください。】

東京ユニオン 担当 加藤真一

連絡先:03-5354-6251



# by Abbott1219 | 2019-07-02 00:00

アボットジャパンには国際法務部、OEC(コンプライアンス部)また日本の組織の代表で構成されるコンプライアンス委員会もあり統括するOEC(コンプライアンス)部門も設けられています。


アボットの方針は、「人種、信仰、肌の色、出身国、性別、年齢、家柄、国籍、兵役状態、婚姻状況、性的指向、障害、その他法的に差別の禁じられた理由の如何にかかわらず雇用の機会を提供することです。雇用、昇進、その他の雇用関係についての決定は、もっぱら職務に関する適性にのみ基づかなければならず、さらに、アボットは、セクシュアルハラスメントや、上記のその他のいかなる特徴に基づく嫌がらせを禁止するとともに、禁じられたいやがらせを撲滅し、こうしたいやがらせの影響を是正するために適切な措置を取る」と社員に宣言しています。


アボット規範および雇用機会均等および職場の嫌がらせに関する法律相談窓口もあり、「セクハラ、マタハラ、エイジハラスメントなどのハラスメントや暴力・暴言など就業規定にある懲戒にあたる可能性のある行動・言動に関しての社員の方々のご相談に関しては、Speak UP従業員支援プログラム (人事関連社外相談窓口)で対応するとし、当該でなくとも、身の回りでそれらに該当すると思われたケースについては、相談できる」こととなっています。


人事本部ダイバーシティ・プロモーション・デスクや人事本部ではSpeak Upといういかなるハラスメントにも対応する窓口も設けられているという案内も出されています。


アボットジャパンの全従業員は業務上の行為に関する規範「コード・オブ・ビジネスコンダクト」という教育を1年に1回受講しており、いかなる不正や疑心、ジレンマを持った場合には上長やコンプライアンス部、日本の組織の代表が解決するということを明記しています。


就業規則でもいかなる従業員へのハラスメント、不当な扱い、宗教・性別等マイノリティ差別なども行ってはいけないと明記しています。


女性活躍推進法への参加を表明しており、そこには「職業生活において、女性がその希望に応じて十分に能力を発揮し、活躍できる環境を整備するため、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律「女性活躍推進法」が制定されアボットジャパンでは、女性の活躍推進に向けた計画期間、目標、目標達成のための策定を社内のイントラネットに掲示しています。


そんなアボットジャパンで「会社への損害を未然に防ごう」と、会社に不正を告発した社員が逆に不当な扱いを受けるという出来事が起こりました。


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東京ユニオン 担当 加藤真一

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# by Abbott1219 | 2019-07-01 00:05

アボットジャパンのHPでは、

「年代を問わず、すべての方々が人生のあらゆる局面で可能性を十分発揮できるよう、サポート致します。人間の可能性を最大限に発揮するには、健康こそが鍵。 ベストの健康状態でいれば、あらゆることを成し遂げることができます。 だからこそ、どのような時も皆様が健康でいられるためのサポートを続けていきます。この信念のもと、アボットは日々の業務にまい進しています。


アボットの約束

皆様が健康な暮らしを送るためのサポートをする。それがアボットのミッションです。この企業理念は1世紀以上の長きに渡り受け継がれています。情熱と配慮を念頭に、科学という分野から、皆様の健康への永続的な貢献を目指します。

医療や薬物療法の分野におけるアボットの製品は、栄養関連製品から診断法にいたるまで多岐に渡ります。これらの製品とともに、新生児からご年配の方まで、皆様の人生とともに歩んでいきます。

ライフケアこそが私たちの業務の根幹であり、お客様への責任。

アボットは、健康と医療の大きな進歩に寄与する最先端科学と技術を推進しています。

私たちは、製品、技術、市場、人々などあらゆる面を尊重しています。共通の目標を持ちつつ、様々な角度から物事を見ることが、日々変化するヘルスケアのニーズに応えるための新しいアイデアやより適切な方法へとつながると信じています。

最高レベルでのパフォーマンスの実現-企業として、だけではなく、世界中のアボット関係者のひとりひとりがこの点に注力しています。人々の生命に影響を与えるからこそ、この姿勢が不可欠です。

最高の品質、良好な人間関係、誠実・公正・品位ある行動へコミットし、お客様の信頼の獲得を目指します。

革新的なライフケアと、業務のすべてにおいて意味ある変化を起こす-100年以上前の創立時の基本理念に忠実に、私たちアボットは、自らのため、そしてお客様のために、前進を続けていきます。」と書かれています。


祖父と祖母を糖尿病で失くしていることもあり、縁を感じながら201871日にこのような理念をもったアボットジャパンのダイアベティスケア事業部マーケティング本部CRMマーケティングマネジャーとして入社したA.A.さんは企業の理念や倫理感に基づいて仕事をしていました。

日に日に職場の環境にも慣れ“Free Styleリブレという製品のプロジェクトに参加し忙しい日々を送っていました。

A.A.さんは729日、直属の上司のA.T.氏から   リブレケアプロジェクトをリードするように命じられました。

過去の経緯、スケジュール、予算・・・把握しなければならないことはたくさんありました。そんな中、A.A.さんはアボットの経理規定に基づき、経理ルールに従って支払いをするため、過去の見積もり、成果品納品、証憑を整え支払いの準備をしていました。



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# by Abbott1219 | 2019-07-01 00:00

A.A.さんは、プロジェクトに関するいろいろな取引先などを丁寧にチェックしていましたが、ふと、M社という知らない会社に2018820日に成果物の納入がないまま支払いが行われ完了となっていることに気づきました。

よく調べてみると、これは、A.A.さんの前任者の、デジタルマーケティングマネジャーの「T.B.K.氏」が担当し、マーケティングマネージャーのA.T本部長が承認したものでした。

見積書はSカンパニーという会社から受け取っているにもかかわらず、支払いはM社に支払われているのです。


不可思議な、M社に対する支払いに関し、A.A.さんは、疑問に思い上司であるA.T本部長説明を求めましたが回答を得ることはできませんでした。 9月1日は前任のT.B.K.氏はまだ会社に籍があるにもかかわらず出社していないという不自然な事実もありました。

T.B.K氏に事情を聴きたかったA.A.さんはT.B.K氏が会社に在籍しているにもかかわらず出社していないことについて事業部人事担当者であるK.K.氏に尋ねましたが明確な回答を得ることはできませんでした。


何故、支払いの承認までしているA.T本部長が明確な回答を即座に述べられなかったのでしょうか?

担当者としての責任を全うすべきA.A.さんはT.T社員に相談し、9月10日に支払先であるA.T.本部長、同僚のT.T.氏にM社社長ヒアリング会議の機会と参加を求めました。

A.T部長とT.T.氏はこのヒアリングの会議出席を求めたのにも関わらず出席をしませんでした。

このヒアリング会議でM社のT.M.社長は「納品の事実はなく支払を受けた事を認め」たのです。


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# by Abbott1219 | 2019-06-01 00:04

A.A.さんはアボットのコンプライアンスのトレーニングから学んだ「利益相反」に則り会社のルールに則り行動を起こさなくてはならないと思いました。

これは全従業員がオンライン上で受講し、受講後は「定められた行動を誓約」をするものです。

トレーニングでは、財務上・親族にまつわるもの・贈答品支払いその他の誘因報酬、会社の名にかこつけたサービス機会の利用、副業およびコンサルティング、第三者の理事会メンバーまたは役員を務めることにまつわる「利益相反」に関する従業員のアクションが示されています。


従業員は「別の従業員が関与した実際もしくは潜在的な利益相反について認識した場合は、自分の上司、OEC、人事部、法務部、もしくはスピークアップヘルプラインを介してそれを報告しなくてはいけません。」 と教育をうけています。

912日、自分の上司が不正をしていたことを知り、これはビジネス上の危機であり許される行為ではないと思ったA.A.さんは事実を糖尿病事業部ジェネラル・マネージャーであるE.M氏に報告しました。

直属上司が関係すると思われるコンプライアンス違反に対する従業員として当然の申告及び告発(speak up)です。

驚くことに糖尿病事業部ジェネラル・マネージャーであるE.M氏は会社の規定に則り告発をしたA.A.さんの報告を、とりあおうともせず「人事に行け」と指示したうえ、「シッシッ」と犬でも追い払うように部屋から出ていくようにA.A.さんを追い払いました。


9月14日に再びA.A.さんはE.M氏に「事業部としての対策をとるように」求めましたが、E.M氏は、A.A.さんに、「Do not speak gossip to K.S.(ゴシップをS.K.氏(ファイナンス部長)に言うな!)」などと言い、事業部ゼネラル・マネージャーとしても会社の代表者のひとりとしても指導者としてあるまじき的外れな言動を起こしたのです。


A.A.さんは精神的侮辱を受けて、事業部の危機と、今後のコミュニケーションに強い恐怖と不安を覚えました。

正当な報告行動を問題視すること、行動を理由に何らかの不利益を加える合理的根拠は認められないはずです。

アボットジャパンの会社規程(就業規則)第39条(パワーハラスメントの禁止)にもあるように

パワーハラスメントとは、同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景にして、業務の適正な範囲を超えて、継続的に人格と尊厳を侵害する言動を行い、精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為をいい、従業員はパワーハラスメントに該当するか、該当すると疑われるような言動を行なってはならない。(以下省略)

と書かれています。


9月19日にA.Aさんはアボットジャパンダイアベティスケア事業部 ファイナンス K.S本部長に、M社に関する取引記録の確認を依頼しました。

K.S本部長の調査の結果、M社への架空発注が継続して億単位になっていることが判明しました。

ちなみにA.A.さんと同時期2018年7月入社したA.A.さんと共に架空支払を調査したファイナンス部長S.K.氏は10月30日を最終出社日として11月14日付で退職しています。

なぜわずか3か月でS.K氏が退職をしなければならなかったのでしょうか?



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# by Abbott1219 | 2019-06-01 00:03

921日にA.A.さんは精神的ダメージを受けながらも糖尿病事業部ジェネラル・マネージャーであるE.M氏の指示通り、人事部の糖尿病事業部担当 ビジネスHR シニア スペシャリスト K.K氏に相談しました。


K.K.氏は真摯に取り合わず

「申請を行ったT.B.T氏は現在「休職している」と言い、

「通常は一般的に法務部門や当該事業部のファイナンス部門が対応する」などと人事のプロフェッショナルとは思えない言動を行いました。

アボットでは、通報窓口は人事部であり、その苦情の窓口となるHR担当のK.K.氏が、今後の手続きについては具体的にアドバイスをなす責任がありました。

人事担当K.K氏の言動は、到底これに応えるものではありません。


つまりはアボット人事部はこのような企業経営に関わる相談に対し、「法務部が対応することになる」と告げたのみで、具体的な架空発注及び不正支払いに関する疑問に直面して会社を案じる社員への対応としては著しく不適切でした。
K.K.氏は糖尿病事業部(ADC)のビジネスHR担当シニアスペシャリストに昇格・異動しています。
前職のアボットジャパン栄養材製品事業部(ANI) ビジネスHR担当スペシャリスト当時、産休中の社員に対し、マタニティーハラスメントを行っています。
ようやく保育園も決まり、職場復帰を人事本部に申し入れていた社員を会社ではなく、自宅付近に当該上司と共に訪れ、「職場復帰をしても"地獄"だ」などの言動を容認していました。
当然ながらこれは法律違反です。女性の社会進出やダイバーシティを推進しているアボットジャパンのガバナンスはどうなっているのでしょうか?
彼女がビジネスHRを担当するたびに様々なところでこのようなことが起こるのはなぜなのでしょうか?


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# by Abbott1219 | 2019-06-01 00:02

■法務部への相談

921日 A.A.さんは人事部のK.K氏の今後の手続きについては具体的にアドバイスを一切受けられないまま、藁をもすがる思いでI.I法部長に相談をしました。

A.A.さんはアボットジャパンの中で「いったい誰に何をしたら不正行為が正されるのか」皆目見当がつかなかったからです。

I法務部長は「事業部長のE.M氏に申告する」ことを進められました。

A.A.さんは何が何だか分からなくなってきました。

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# by Abbott1219 | 2019-05-31 00:00

921日同日、A.A.さんは再びゼネラルマネージャーのE.M氏にI法務部の勧めもあってE.M氏に申告しましたが「あなたの直属場長はマーケティング本部のA.K部長であり、「自分への報告は一切認めない」としA.A.さんの行動を強く非難しました。

A.A.さんは前にも増してこのストレスに不眠。食欲不振、皮膚炎、胃炎に見舞われることとなり面の前が真っ暗になっていくのがわかりました。

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# by Abbott1219 | 2019-05-30 00:00

92227日にかけての会議で「K.S氏は、ゼネラルマネージャーE.M氏に過去3年間にM社への架空発注と不正会計にかかわる具体的な報告が行われました。

この件は、法務部I.I部長、I.T人事本部長、コンプライアンス部Iマネジャーにも通報されました。また、法務部長I.I氏、コンプライアンス部Iマネージャーにも通報されました。

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# by Abbott1219 | 2019-05-29 00:00

のちに知ったことですが、910日にはBLT社という会社からからアボットジャパン代表取締役社長天野総太郎氏に1通の警告便が届いていました。これは「例のM社からの未払い」を訴えるものでした。これはマーケティン部本部長のA.Y氏、T.B.Mが関与していた不正な会計の件に関連していたことでした。

ジレンマを抱えたまま、会社からのサポートも受けられず、解決の糸口を見いだせないまま、精神的にも追い込まれ心身に症状として現れる中、業務を遂行していました。

1011日ゼネラルマネージャーE.M氏はA.A.さんがコピー複合機で印刷している後ろを通過する際、「チッチッチ」と舌打ちをして、A.A.さんに攻撃的姿勢を示してきました。

このゼネラルマネージャーから発せられる言動は部下である一社員からはなお一層、脅威と恐怖を与えられるものでした。

なぜ、ゼネラルマネージャーE.M氏は、A.A.さんの行動と存在を望ましくないと考えるようになっていたのでしょうか?

何かE.M氏の立場として、不都合な出来事でもあるのでしょうか?

1023日ごろA.A.さんはE.M氏からK.Sファイナンス部長に「ADCチームには絶対秘密にするよう指示」するなどさらに不正を隠ぺいするかのような言動がありました。

ADCゼネラルマネージャーE.M氏は、この頃になると、A.A.さんを職場の人間関係から孤立させるため、事業部の最高責任者である自分はA.A.さんを事業部の一員として認めていないという態度を露骨に示すようになりました。

12月中旬ごろから事業部の社員にA.A.さんを物理的に三田本社の置いておきたくないので、アボットの松戸市松飛台にある“松戸事業所”で預かってもらえないか。」などと要請するようになりました。

A.A.さんにだけ、すれ違ってもあいさつもしないというように、完全無視をして、自身の統括する部署の社員としては認めないという態度を露骨に示すようになりました。


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# by Abbott1219 | 2019-05-27 00:17

1018A.A.さんはM社からSカンパニーに支払いをさせるようA.Y本部長から指示を受けました。

A.A.さんはこの支払は「下請け法に抵触するのでは?」という疑問をA.Y本部長に投げかけるとともに会社で調査が入っている中「架空請求をなかったことにすることに関与したくない」と申し出ました。

するとA.Y本部長は人事本部長I.Tに「A.A.さんが不正を働いた」と報告したのです。

1029日に再びM社からSカンパニーに支払いをさせるように指示をうけましたが再び「架空請求をなかったことにすることに関与したくない」と拒否しました。

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# by Abbott1219 | 2019-05-25 22:49

112A.A.さんは人事本部K.K氏から「A.Y本部長からの支払い依頼の拒否は懲戒解雇に匹敵します。」というメールを受け取りました。

K.K氏が好んで使用されている「一般的」にいってもあり得ない内容のメールです。

就業規則のどこにそのような手順が示されているのでしょうか?

このK.K氏からのメールはA.Y本部長を擁護するためにこれまでの調査結果を否定しチーム社員からのヒアリングなどの調査をしないままK.K.さんの正当な通報こそが問題があると非難しているものです。

そこに人事担当者としての大義はなく、職務の高いポジションの社員に励行するという人事のプロフェッショナルとしてあるまじき言動であるとともに職位を乱用した非常に重大なハラスメントを社員に行ったといえるのではないでしょうか?

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# by Abbott1219 | 2019-05-23 22:52

1115A.A.さんはI.T人事本部長からヒアリングを受けました。

A.A.さんからの話を聞かず、冒頭から懲戒解雇の可能性があると厳重注意を受け、何度もA.Aさんが「虚偽申告」を行っているという指摘までしてきました。

A.A.さんは事実をもって反論しました。

【東京ユ

ニオンは、解雇された・パワハラを受けている・仕事量が増えているのに

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# by Abbott1219 | 2019-05-22 22:56

「虚偽の申告をした」として人事本部からの懲戒解雇の可能性を示唆され汚名と濡れ衣を着せられているA.Aさんとは裏腹にアボットジャパンは1130日に財務管理本部長K.M氏の介入により、Sカンパニーへのプロジェクト費用の支払いが進められることとなりました。

1215日にA.Y本部長と、T.B.M氏は出社停止措置となりました。

1220日にはA.A.さんはI.I法務部長から「彼らの架空発注と水増し請求の合計が2億円あったこと」をしらされ刑事告発するかどうかグローバル承認待ちであることを伝えられました。

  1. Aさんの告発内容は正当であり何らの間違いはなかったのです。

そうなると、人事本部の「懲戒解雇の可能性・・・云々」というものの根拠は何だったのでしょうか?

また、真実を確かめずA.A.さんに心理的圧迫を与える脅迫まがいの真実を曲げたメールや、ヒアリングなるものは世界をリードするグローバルヘルスケアカンパニーとしてあるまじき行いなのではないでしょうか?


【東京ユニオンは、解雇された・パワハラを受けている・仕事量が増えているのに

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# by Abbott1219 | 2019-05-21 21:58

2019228日付でA.Yマーケティング本部長は辞職しました。

全ての不正についてはようやく幕を下ろすかに思えていた34日にA.A.さんはマーケティング本部長代理であるJ.K氏と人事担当のK.K氏に呼び出されました。

そこで両名からA.A.さん職位であるCRM担当マネージャーのポジションがなくなるとこと告げられました。そしてA.A.さんに退職条件を記載した覚書を交付し2019327日までに回答を下さい。という退職勧奨をしてきました。

しかも社内公募イントラのリクルートページにはCRMのポジションの募集をしていました。

このポジションクローズ(あなたのポジションがなくなります手法)は今までアボットジャパンにおいて

出勤停止措置から解雇を想定したものであり日本の法律に基づく「解雇制限放置をかいくぐるため」に用いられてきたアボットジャパンでたくさんの社員に用いられてきた常套的な手法です。

会社のビジネスを危機から救うことになる申告をしたA.A.さんに事業部と人事本部はこの有様です。

非常に恣意的な報復的な対応であり、上層部において何か不都合な真実であったのでしょうか?

A.A.さんはこの意思決定は誰がしたのかを問いただしました。

すると「この決定は前GMであり現在では日本を統括するシンガポールオフィスのキャサリーン・T氏とE.M氏によるもので人事本部のI.T人事本部長、K.K氏も同意した」と告げました。

J.K氏はこの会議の後に、目をはらした状態でA.A.さんに「自分の本意ではないこと」を告げました。

そのころ、A.A.さんは心療内科の医師から「重度のうつ状態」であるとの診断を受け療養に必要を指摘されるまでになっていました。


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# by Abbott1219 | 2019-05-19 22:59

2019318A.Aさんはアボットジャパン代表取締役社長 天野総太郎氏あてに「東京ユニオンの組合員であること」を公然化し、退職の意思がないことを文書で通知しました。

また、今までの会社が行ってきたことに対しての説明を団体交渉の場で求めるため日時を指定しました。

ユニオンからは団体交渉はアボットジャパン内の会議室、またはユニオン会議室で設定するよう求めました。

会社はユニオンが申し入れた329日の団体交渉の開催に同意したがこれを4月上旬をすぎないと交渉日程を調整できないとして引き延ばしを行いました。

その間にアボットジャパンADC事業部ではシンガポールでマーケチング部門のキックオフミーティングが行われA.Aさんも出席する指示がなされていたのにもかかわらず渡航手続きも申請行為も行われておらず、彼女を疎外しています。

これはアボットジャパンがA.Aさんを排除しようとしていることを示すものであり、退職勧奨が実質的な「退職強要」に変わったものもしくは事実上の解雇に等しいものであることを示しています。


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# by Abbott1219 | 2019-05-18 23:10

団体交渉が行われる前に、ユニオンの要求書に対しての回答を求めます。

団体交渉を円滑に進めるために不可欠なものです。

その回答書には驚くべきことにこう書かれていました。

「退職勧奨行為はA.Aさんのポジションがなくなったために行った合理的な行為であり、A.Aさんに退職のいしがないのであればこれ以上は退職勧奨行為はしないが、配転先の業務に従事することになる」と。

当のE.M氏が作成したADC事業部の「2018年のハイライト&2019年のフォーカス」というプレゼンテーション資料によればA.A.さんのポジションであるマーケティング(CRM)は事業を加速する上で不可欠であり、昨今の業界においてその重要性が常識になっていることからするとこの「ポジションクローズ」は著しき不合理ということになります。

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# by Abbott1219 | 2019-05-17 17:12

お問い合わせは東京ユニオンへ