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■プロフェッショナルとは思えない人事部ビジネスHRのK.K.氏の対応

921日にA.A.さんは精神的ダメージを受けながらも糖尿病事業部ジェネラル・マネージャーであるE.M氏の指示通り、人事部の糖尿病事業部担当 ビジネスHR シニア スペシャリスト K.K氏に相談しました。


K.K.氏は真摯に取り合わず

「申請を行ったT.B.T氏は現在「休職している」と言い、

「通常は一般的に法務部門や当該事業部のファイナンス部門が対応する」などと人事のプロフェッショナルとは思えない言動を行いました。

アボットでは、通報窓口は人事部であり、その苦情の窓口となるHR担当のK.K.氏が、今後の手続きについては具体的にアドバイスをなす責任がありました。

人事担当K.K氏の言動は、到底これに応えるものではありません。


つまりはアボット人事部はこのような企業経営に関わる相談に対し、「法務部が対応することになる」と告げたのみで、具体的な架空発注及び不正支払いに関する疑問に直面して会社を案じる社員への対応としては著しく不適切でした。
K.K.氏は糖尿病事業部(ADC)のビジネスHR担当シニアスペシャリストに昇格・異動しています。
前職のアボットジャパン栄養材製品事業部(ANI) ビジネスHR担当スペシャリスト当時、産休中の社員に対し、マタニティーハラスメントを行っています。
ようやく保育園も決まり、職場復帰を人事本部に申し入れていた社員を会社ではなく、自宅付近に当該上司と共に訪れ、「職場復帰をしても"地獄"だ」などの言動を容認していました。
当然ながらこれは法律違反です。女性の社会進出やダイバーシティを推進しているアボットジャパンのガバナンスはどうなっているのでしょうか?
彼女がビジネスHRを担当するたびに様々なところでこのようなことが起こるのはなぜなのでしょうか?


【東京ユニオンは、解雇された・パワハラを受けている・仕事量が増えているのに残業を制限された・残業代が支払われない・仕事で病気になった・嫌がらせを受けている・これって退職強要!?・PIPを受けたなどの相談を秘密厳守でお受けしています。お気軽にご相談ください。】

東京ユニオン 担当 加藤真一

連絡先:03-5354-6251



by Abbott1219 | 2019-06-01 00:02

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